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イルミネーションやクリスマスツリーの点灯式が行われる季節になりました。一番好きな、または思い出深いイルミネーションを教えてください。
だんな自作の、車のシガーソケットにつけるタイプのクリスマスツリー。
結婚前、クリスマスの季節になると、あれが車で光っているのがちょっとうれしかった。ばりばり理系の彼だって、その技術とか知識を生かして、そういうロマンチックなことはできるんだなーってなんか結構感動した。
まあ、そのツリーは私のために作られたのではなく、もっと前からあったことは知っていたけどね。
私の順番が回ってきたんだ、と思うことにしていた。
しかし、あれはどこにいったんだろ?
まだあるんだろうか???
「世界は狭いな」と実感したあなたの体験・エピソードを教えてください。
だんなの最初に入った会社(Web業界とはまったく関係ない)の先輩Iさんが、Web業界の著名人Sさんと高校の同級生だということが分かったこと。Iさんは東京出身、Sさんは関西出身(だと思う。めちゃくちゃ関西弁)、印象もなんか正反対の2人なんだけど、東京の同じ高校の同級生で同じ部活だった。あまりにも結びつかなくて事実を信じるのに時間がかかりました。最近一番衝撃的だったできごとかも。
あとは、大昔の話だけど、日記猿人(現日記才人…今月末で閉鎖)でたまたま見つけた面白いサイトがあって、その中でその人が過去の話を時々していて、どうも私がした体験と似たものが多いなあと感じてたんだけど、ずーっと通って読んでいたら、その人がだんなの元彼女(当時は私の友人でもあった)ということが分かった^^;;;;
世間狭すぎ。こわいなあと思った。私も見られていたのかもな。
人に言ったことはないけどこの仕事が合っている(力を発揮できる)と思っていてもできなかった仕事はありますか?
そういや最近voxを書いていなかった(表現としては「公開していなかった」というほうが正しい)ので、たまにはQotDを答えてみる。
「ありますか?」という質問への答えは「ありません」ですね^^; 自分にその仕事が合っているとか力を発揮できるとかは、その仕事をやってから考えることだから(私の場合)。なので、逆はあります。「自分にその仕事が合ってないとか力を発揮できないと思っていたのに、やってみたらできちゃった仕事」はあるわけです。
今の仕事がまさにそう。
私は小さいときから、すべての教科の中で美術(図工)が一番苦手で、大嫌いでした。絵を描いたり工作をしたりする時間が本当に憂鬱で、不器用な自分に落ち込んでいました。それに、小さいときから私は自分から何らかのアクションを起こすことがとても苦手でした。いつも端っこにいて、誰かが行動するのを待っていました。
で、私は今フリーでWeb制作をやってるわけです。「フリーである」ということも「Web制作をしている」ということも、自分が思いっきり苦手な領域にあります。営業とか企画なんて絶対やりたくないと思っていたのに、そういう仕事ばっかりになってきてます。
今考えると、私の人生で私が望んだとおりの仕事につけたことは一度もないんだなあ。気づいたらそういう仕事を求められて、やらざるを得なくなっていた。
……でも実際にはきっとちゃんと自分で望んで、選んでいるんだよなあと思ったりもする。
今の仕事をしていることは自分でも驚きなのだけど、後悔はしていないし、これでよかったんだろうなあとも思ってる。もう私の年齢では派遣で働くこともパートで働くことさえも厳しくなってきているし、この道を走るしかないんだろうな、と思っています。
あなたはお酒を飲みますか?オススメのお酒は何ですか?飲めない・飲まない人はフリードリンクで好きな物を教えてください。
はいはーい!お酒飲みまーす。
一番好きなのは芋焼酎。その次に好きなのは黒ビール。ギネス大好き。
最近ベルギービールにはまってて、いろんなところで飲んでいます。Googleの新サービス「マイマップ」に、お気に入りのカフェと一緒にそういうビールを飲んだところを記録していってます。(リンク見えるかしら)
芋焼酎は芋くさい方が好きです。甕仕込み!とかやきいもの香り♪とか言われると頼んじゃいますー。
今、自宅に赤霧島があります。この連休はこれを飲んでみるのだ。
今日から5月。あなたにとって5月はどんな月ですか?どんな印象、どんな思い出がありますか?
5月は、平均的には1年で一番暇な月です。
2〜3月で死亡、4月でその後処理(謎)、GWはのんびりして、5月は新しい出会いがあって、また6月からがんばって、夏休み付近でまた死亡(だから夏休みは基本的に取れないことが多い)、9月でその後処理、10月は新しい出会いがあって、また11月からがんばり、年末年始は最低限のお休みでそのまま地獄突入、と。
だから私が何か新しいことを始めるのは5月が多いですねえ。
今年もまさにそんな感じがします。
私にとって、1年は5月からという感じ。
さあこの1年はどんな年になるのでしょうか。
もし、ジーニー(ランプの精)が願いを3つまで叶えてくれるとしたら何を願いますか?
いま、出てこないでくれ、と……
願いをはっきり整理できてから出てこいと^^;
って、これで一つ使うのはどうもなあ。
ということで、
1)とりあえず今は消えてくれ
2)(願いが整理できたら)もう一度出てこい
3)願いをもう一度3つにしてくれ
かなあ。って、夢がない回答だな。すいません。
あなたは今まで仲介役(または仲人)をしたことがありますか?どんなことをしましたか?
えへ。ありますよ。
1998年から2002年までチャットサイトを運営していて、そこから夫婦が3組(私が知る限り)生まれました。これって、仲介役になるよね?ね?(笑)
そのうち2組とは今でも交流あります。うれしいねえ。
ブログを書きたくなくなったとき、どんなことをして乗り切りますか?
こう考える人は、ブログを続けようと思ってる人ですよね(おいおい)
私は、ブログを「続けるもの」ではなくて「書きたいことを書くもの」と考えてるので、「乗り切る」という感覚はないです。なので、書きたいことがあれば続くし、なければ続かない。興味がなくなればやめるまでです。
voxは、よく続いてるなあと思います。
「見てる人は見てる」という感じが、自分に合ってるのかもしれません。
今まで言われた一番のお世辞(賛辞)は何ですか?
んーと、日本語が分からないんだけど、「お世辞」と「賛辞」ってイコールですか?
私のイメージでは、「賛辞」というとストレートにほめてる感じがするけど、「お世辞」は「交流としてのほめ言葉」(実際にそう思われているとは限らない)というイメージがあります。
お世辞にしても賛辞にしても同じ「ほめ言葉」だけど、受け取る私が「えー、それはないだろ!」と思うか「えへへありがと」と思うかで違ってくるってことかなー。
とりあえず私はお世辞超苦手です。マジで。言うのも言われるのもだめです。
私と快適な交流がしたいならぜったい使うべきではありません(笑)
心からの言葉が一番好きです。何よりも。どんな内容でも。
で、今まで言われた一番の「お世辞」…あまり覚えてないんだよなあ。
私の見た目関係でほめるのはだめですね。基本的に。
あー。お世辞かどうかわからんが、松たか子に似てると言われたときは腹が立ったなw
そんなこと言わなきゃいいのになあ。
あと、「仕事ができる」と表現されるのも苦手。
私とあまり仕事をしたことがない人に限ってそういうことを言う。
「仕事ができそうに見える」だけで、「できる」と断言しないでほしい。
ちゃんと私を見てから判断してほしいんだよなー。
言われて嬉しいのは…なんだろうな。
だんなをほめられることかもしれない(笑) あはは。
「死ぬまでに絶対」やり遂げなければならない事リストは何ですか?
- 沖縄に行く
- ナポリに行って夜景を見る
- だんなと、何か一つの目に見えるものを作り上げる(子どもも含む)
- 教育に関わる職業につく(これは半分達成している)
- あと1回以上の家購入。できれば都会に。
- 今まで出会った人の10倍…いや、100倍の人に出会う
- まほうつかいになる(いろんな意味で)